ロジクール MX2400GRdは、2025年10月30日に発売されたフラッグシップマウス「MX MASTER 4」のAmazon限定モデルで、触覚フィードバックやActions Ringといった革新的な新機能が高く評価されています。6年ぶりのフルモデルチェンジとなった本製品は、耐久性の向上や接続安定性の強化など多くの進化を遂げており、ビジネスユーザーやクリエイターを中心に好評を得ています。一方で、価格の高さやサイズの大きさ、ゲーミング用途には不向きといった点も指摘されており、購入前には自身の用途や手のサイズとの相性を確認することが重要です。
本記事では、ロジクール MX2400GRdの評判について、良い評価と悪い評価の両面から詳しく解説します。MX MASTER 3Sからの買い替えを検討している方や、高機能ワイヤレスマウスの購入を考えている方に向けて、製品の特徴、メリット・デメリット、おすすめの使い方まで網羅的にお伝えします。
MX2400GRdとは?型番の違いと基本情報
MX2400GRdは、ロジクールのフラッグシップマウス「MX MASTER 4」のAmazon.co.jp限定モデルです。MX MASTERシリーズは、ロジクールのワイヤレスマウスの中でも最上位に位置する製品ラインで、ビジネスユースやクリエイティブワークに特化した設計が特徴となっています。
MX MASTER 4には3つの型番が存在し、それぞれ販売チャネルと保証期間が異なります。MX2400GRdはAmazon限定モデルでカラーはグラファイト、保証期間は1年間となっています。MX2400GRはロジクール公式ストアなどで販売される標準モデルで、同じくグラファイトカラーですが保証期間は2年間です。MX2400PGはペールグレーカラーのモデルで、保証期間は2年間となっています。
重要なポイントとして、これら3つのモデルでマウスとしての基本性能はまったく同じです。違いは保証期間とカラーのみであり、MX2400GRdは保証期間が1年と短い代わりに、標準モデルより若干安価に設定されていることが多いため、コストパフォーマンスを重視する方にとっては魅力的な選択肢となります。
MX MASTER 4の基本スペックとして、本体サイズは幅88.2mm、奥行128.2mm、高さ50.8mmで、重量は150gです。センサーにはDarkfield高精度レーザーセンサーを搭載し、200〜8,000 DPIの範囲で50DPI刻みの細かな調整が可能となっています。接続方式はBluetooth Low EnergyとLogi Bolt USB-Cレシーバーに対応し、最大3台のデバイスとペアリングできます。バッテリーは内蔵充電式リチウムポリマー電池で、最長70日間の使用が可能です。
ロジクール MX2400GRdの良い評判
MX2400GRdの評判として、多くのユーザーから高く評価されているポイントがいくつかあります。
触覚フィードバック機能への高評価
MX MASTER 4最大の特徴である触覚フィードバック機能は、ロジクールのマウスとして初めて搭載された革新的な機能です。親指を置く位置に「触覚フィードバック センスパネル」が追加され、操作に応じて繊細な振動でフィードバックを返してくれます。この機能により、画面を注視しなくても操作の成功・失敗を手の感覚で把握できるようになり、直感的な操作が可能になったと評価されています。振動の強さは4段階で調整可能で、Logi Options+アプリを使ってアプリケーションごとにカスタマイズすることもできます。
Actions Ringによる作業効率化
Actions Ringは触覚フィードバック センスパネルを押すことで画面上に表示される円形のショートカットメニューで、8つのショートカットに瞬時にアクセスできます。ロジクールの社内検証によると、Actions Ringの活用によりマウスの移動量を最大63%、作業時間を最大33%削減できるとされており、作業効率の向上に大きく貢献する機能として好評です。デフォルトではChatGPT、Gemini、PerplexityなどのAIサービスへ直接アクセスできるショートカットが設定されていますが、自分好みにカスタマイズすることも可能です。
耐久性の向上と素材の改善
前モデルのMX MASTER 3/3Sでは、本体がラバー素材で覆われていたため、経年劣化による加水分解でベタつきが発生するという問題がありました。MX MASTER 4ではこの問題を解決するために素材が一新されており、左右クリックボタンには汚れや摩耗を防ぐ透明プレートを採用しています。手の平が触れる部分には微細な凹凸を持つマイクロテクスチャー加工が施され、サラサラとした心地よい手触りと確実なグリップ感を両立しています。長期間使用しても美しさを維持できる設計として、多くのユーザーから支持されています。
接続安定性の大幅な向上
MX MASTER 4では内部のICチップの改良とアンテナ配置の最適化により、Logi Bolt接続の信頼性が前モデルの2倍に向上しています。接続の途切れやラグを気にすることなく安定した操作が可能になったことで、ストレスフリーな作業環境を実現できると評価されています。また、付属のUSBレシーバーがUSB Type-C対応になり、最新のノートPCやタブレットにも直接接続できるようになった点も好評です。
静音性のさらなる進化
MX MASTER 3Sで導入された静音クリックがさらに進化しており、従来のカチカチという高音から、コトコトという控えめな音に変わりました。図書館やオフィスなど静かな環境での使用でも周囲に配慮しながら作業できるため、静音性を重視するユーザーから高い評価を得ています。
MagSpeedスクロールホイールの精度向上
MX MASTERシリーズの代名詞であるMagSpeedスクロールホイールは、MX MASTER 4でさらに回転精度が向上し、がたつきが皆無になったという評価もあります。ラチェットモードでは通常の87%高い精度を実現し、フリースピンモードでは1秒間に1,000行のスクロールが可能で通常の90%高速化されています。長いドキュメントやウェブページを快適にスクロールできる体験は、MX MASTERシリーズならではの魅力として支持されています。
エルゴノミクスデザインの完成度
人間工学に基づいた設計により、手を自然に添えるだけでフィットする形状で、長時間作業でも疲れにくいと評価されています。左側が最も高く右に行くにつれて徐々に低くなる傾斜があり、手首の角度を自然な位置に保つことで腱鞘炎のリスクを軽減します。親指を預けられる特徴的な張り出し部分はMX MASTERシリーズのアイデンティティとも言える設計で、長時間作業を行うビジネスパーソンやクリエイターから支持されています。
ロジクール MX2400GRdの悪い評判と注意点
MX2400GRdには多くの良い評判がある一方で、購入前に知っておくべきデメリットや注意点も指摘されています。
価格の高さ
ロジクールオンラインストア価格で21,890円(税込)という価格は、一般的なマウスと比較すると高額です。多機能で高品質な製品ではありますが、マウスに2万円以上を投じることに抵抗を感じるユーザーも少なくありません。コストパフォーマンスを重視する場合は、Amazon限定モデルのMX2400GRdが若干安価に設定されていることが多いため、そちらを検討する価値があります。
サイズと重量の問題
本体サイズは約88.2mm×128.2mm×50.8mmで、マウスとしてはやや大きめです。重量も150gと軽量ではないため、手の小さい方やつまみ持ちを好む方には持ちにくいと感じる可能性があります。一般的な目安として、手のサイズが17cm以下の方には、同じMXシリーズのコンパクトモデル「MX Anywhere 3S」がおすすめされることが多いです。持ち運びにも不便を感じる可能性があるため、モバイル用途がメインの方は注意が必要です。
ゲーミング用途には不向き
ポーリングレート(マウスがPCと通信する頻度)は最大125Hzで、これは前モデルと同じスペックです。一般的な事務作業やクリエイティブワークには十分な性能ですが、FPSなど高度な競技性を求めるゲームには向いていません。ゲーミング用途では、1,000Hz以上のポーリングレートを持つ専用ゲーミングマウスの方が適しているため、ゲームをメインで使用したい方は別の選択肢を検討すべきです。
右利き専用のエルゴノミクス形状
MX MASTER 4のエルゴノミクス形状は右利き専用となっているため、左利きの方は使用できません。左利きの方は、左右対称形状の他のマウスを検討する必要があります。
一部ボタンが静音ではない
メインのクリックボタンは静音化されていますが、追加のサイドボタンについては静音化されていません。完全な静音性を求める方には、この点が気になる可能性があります。
Unifying非対応
MX MASTER 4はLogi Bolt対応のみで、従来のUnifyingレシーバーは使用できません。既存のUnifying環境を維持したい方や、Unifying対応の他のロジクール製品と組み合わせて使用したい方は注意が必要です。
フル機能はWindows/macOSのみ
Logi Options+によるフルカスタマイズ機能はWindowsとmacOSでのみ利用可能です。iPadOS、ChromeOS、Android、Linuxなどその他のOSでは基本機能のみの使用となり、ボタンのカスタマイズやActions Ringなどの高度な機能は利用できません。
MX MASTER 4の新機能と評価
MX MASTER 4では前モデルから多くの進化ポイントがあり、これらの新機能がユーザーからどのように評価されているかを詳しく見ていきます。
触覚フィードバック センスパネルの実用性
触覚フィードバック機能は、ショートカットの実行、通知の受信、Actions Ringでの選択など、様々な場面で振動による操作確認が可能です。振動のパターンは操作によって異なり、この違いに慣れると画面を見なくても操作状況を把握できるようになります。バッテリー残量が10%を切ると自動的にバッテリー節約モードがオンになり、触覚フィードバック機能もオフになる仕組みとなっています。実用面では、複数のウィンドウを開いて作業する際や、プレゼンテーション中など視線を画面に集中させにくい場面で特に有効との評価があります。
Actions Ringのカスタマイズ性
Actions Ringは8つのショートカット枠に好みのアクションを設定でき、よく使うアプリの起動、特定のフォルダへのアクセス、システム機能の実行など様々なアクションを割り当てられます。カーソルを合わせるだけで瞬時に実行できるため、従来のショートカットキーを覚える必要がなく、直感的な操作が可能になります。特にAIサービスへのクイックアクセスがデフォルトで設定されている点は、現代の作業スタイルに合った設計として評価されています。
サムホイールの位置改良
横スクロールなどに使用するサムホイールの配置が改良され、MX MASTER 4ではサムホイールとマウスの天面が滑らかにつながるデザインとなりました。Excelなどのスプレッドシートでの横スクロールや、動画編集ソフトでのタイムライン操作など、サムホイールを多用する作業がより快適になったと評価されています。
ボタン数の増加とカスタマイズ性
ボタン数が前モデルの7個から8個に増加し、より多くのショートカットやマクロを割り当てることが可能になりました。Logi Options+を使えばアプリケーションごとに異なる機能を割り当てることもでき、カスタマイズの幅が大きく広がっています。編集、デザイン、コーディングなどのタスクに特化したプリセットも用意されており、すぐに使い始めることができます。
MX MASTER 3Sとの比較
MX MASTER 3Sをお使いの方にとって、MX MASTER 4への買い替えが必要かどうかは重要な判断ポイントです。両モデルの違いを比較してみましょう。
| 項目 | MX MASTER 4 | MX MASTER 3S |
|---|---|---|
| ボタン数 | 8個 | 7個 |
| 重量 | 150g | 141g |
| センサー | Darkfield 8000DPI | Darkfield 8000DPI |
| バッテリー持続 | 約70日 | 約70日 |
| 触覚フィードバック | 搭載 | 非搭載 |
| Actions Ring | 搭載 | 非搭載 |
| 素材 | マイクロテクスチャ | ラバー素材 |
| レシーバー | USB-C | USB-A |
| 接続安定性 | 2倍向上 | 基準 |
| 価格(税込) | 21,890円 | 約16,000円前後 |
買い替えをおすすめできるのは、触覚フィードバックやActions Ringに強く惹かれる方、素材のベタつき問題(ラバー素材の加水分解)を気にする方、USB-Cレシーバーを使いたい方、より安定した接続を求める方です。
一方で、現在のMX MASTER 3/3Sに満足している方、コストパフォーマンスを重視する方、軽さを最優先する方(MX MASTER 4は9g重くなっています)、Unifying環境を維持したい方は、必ずしも買い替える必要はありません。マウスというハードウェアとしてはMX MASTER 3の時点でほぼ完成されているため、新機能に特別な魅力を感じない場合は無理に買い替える必要はないという意見も見られます。
MX2400GRdはどんな人におすすめ?
MX2400GRdの評判を踏まえて、この製品がどのような方に適しているかを整理します。
おすすめできる人
1日数時間以上PCで作業するビジネスパーソンには、長時間使用しても疲れにくいエルゴノミクスデザインと豊富なカスタマイズ機能が大きなメリットとなります。グラフィックデザイナーや動画編集者などのクリエイターには、Darkfieldセンサーによる精密なトラッキングとアプリケーション別プロファイル機能が作業効率を高めてくれます。複数のPCを使い分けている方には、最大3台のデバイスとペアリング可能でFlow機能による複数PC間のシームレスな操作が便利です。長時間作業による手首の疲れを軽減したい方には、人間工学に基づいた設計が手首への負担を軽減します。作業効率を追求したい方には、Actions Ringやカスタマイズ可能な8つのボタンが生産性向上に貢献します。最新の技術を試したいガジェット好きの方には、触覚フィードバックという革新的な新機能が魅力的でしょう。長く使える高品質なマウスを求める方には、耐久性が向上した新素材と2倍に強化された接続安定性が安心感を与えます。
おすすめできない人
手が小さめの方(手のサイズ17cm以下)には、本体サイズが大きいため持ちにくく感じる可能性があります。同じMXシリーズのコンパクトモデル「MX Anywhere 3S」の方が適しています。軽量マウスを求める方やコンパクトなマウスを好む方には、150gという重量とやや大きめのサイズが合わない可能性があります。ゲーミング用途がメインの方には、ポーリングレート125Hzでは高度な競技性を求めるゲームには不向きです。左利きの方は、右利き専用のエルゴノミクス形状のため使用できません。予算を抑えたい方には、21,890円という価格は高額に感じられるでしょう。
MX2400GRd購入時のポイント
MX2400GRdを購入する際に押さえておきたいポイントをまとめます。
型番選びの考え方
MX2400GRd(Amazon限定)は保証期間が1年と短いものの、価格が安めに設定されていることが多いため、コストパフォーマンスを重視する方におすすめです。MX2400GR(標準モデル)は保証期間が2年で安心感があり、長期使用を見据える方に向いています。MX2400PGはペールグレーカラーが欲しい方向けの選択肢です。
購入先の選び方
AmazonではMX2400GRd(限定モデル)が購入可能で、価格面でのメリットがあります。ロジクール公式ストアでは2年保証付きの正規品が購入でき、サポート面での安心感があります。家電量販店では実機を確認してから購入できるため、サイズ感や握り心地を事前に確かめたい方におすすめです。
付属品の確認
MX MASTER 4にはLogi Bolt USB-Cレシーバー、USB-C充電ケーブル、保証書・取扱説明書が付属しています。USB-AからUSB-Cへの変換アダプタは付属していないため、USB-AポートしかないPCで使用する場合は別途用意が必要です。
Logi Options+のインストール
MX MASTER 4のポテンシャルを最大限に引き出すには、ロジクールの公式ソフトウェア「Logi Options+」のインストールが必須です。WindowsとmacOSで利用可能で、無料でダウンロードできます。このソフトウェアにより、8つのボタンすべてに好みの機能やショートカットを割り当てたり、触覚フィードバックの強さを調整したり、Actions Ringのカスタマイズを行うことができます。
Darkfieldセンサーとガラス面での使用
MX2400GRdに搭載されているDarkfield高精度レーザーセンサーは、ガラス面(最小厚4mm)を含むほぼすべての表面で正確なトラッキングが可能です。通常のマウスでは認識できない光沢のあるデスクやガラステーブルでも問題なく使用でき、マウスパッドなしの環境でも安定した操作感をもたらします。出張先やカフェなどマウスパッドを持ち歩けない環境でも快適に作業できるため、様々な場所で作業するユーザーから高く評価されています。
200〜8,000 DPIの範囲で50DPI刻みの細かな調整が可能で、用途に合わせた最適な設定ができます。DPIは800〜1,600を基準に、使用しているモニターの解像度や表示スケールに合わせて微調整するのがおすすめです。4Kモニターを使用している場合は、やや高めのDPI(1,200〜1,600程度)に設定すると、広い画面でもスムーズにカーソルを移動できます。
Flow機能による複数デバイス間の操作
MX2400GRdはロジクールの革新的な機能「Flow」に対応しており、1台のマウスで複数のコンピュータをシームレスに操作できます。マウスカーソルを画面端まで移動させると自動的に別のPCにカーソルが移動し、切り替え時間は1秒未満でまるでマルチディスプレイのように自然に操作できます。異なるPC間でテキストや画像を直接コピー&ペーストしたり、ドラッグ&ドロップでファイルを転送することも可能です。
WindowsとMac間など異なるOS間でも動作するため、複数のデバイスを使い分けるユーザーにとって非常に便利な機能です。MX MechanicalなどのFlow対応ロジクールキーボードを使用している場合は、マウスの切り替えに合わせてキーボードも自動的に同じPCに切り替わります。
Flow機能を使用するには、すべてのコンピュータにLogi Options+をインストールし、同じネットワーク上に接続されている必要があります。
バッテリー性能と充電について
MX2400GRdは内蔵充電式バッテリーを採用しており、フル充電で最長70日間の使用が可能です。万が一バッテリーが切れそうになっても、わずか1分の充電で約3時間使用できる急速充電に対応しているため、作業を中断する必要がほとんどありません。完全充電に要する時間は約2時間です。
充電端子はUSB Type-Cを採用しており、スマートフォンやタブレット、最新のノートPCと同じケーブルで充電できます。充電中も有線接続として使用できるため、充電のために作業を止める必要がないのも便利なポイントです。
環境への配慮として、MX MASTER 4のバッテリーには100%再生コバルトが使用されています。コバルト採掘に伴う環境・人権問題への配慮から、新規資源に依存しない持続可能な選択がなされている点も評価されています。
まとめ
ロジクール MX2400GRd(MX MASTER 4)は、6年ぶりのフルモデルチェンジにふさわしい多くの進化を遂げたフラッグシップマウスです。触覚フィードバックとActions Ringという革新的な新機能、耐久性の向上、接続安定性の強化など、ハードウェアとソフトウェアの両面から大幅なアップデートが施されています。
評判を総合すると、触覚フィードバック機能やActions Ringによる作業効率化、素材の改善による耐久性向上、接続安定性の強化などが高く評価されています。一方で、価格の高さ、サイズの大きさ、ゲーミング用途への不向き、右利き専用という制限は購入前に検討すべきポイントです。
21,890円という価格は決して安くはありませんが、1日数時間以上PCを使う方にとっては、その価格以上の価値を提供してくれる製品と言えるでしょう。手のサイズや握り方、使用用途によっては合わない可能性もあるため、可能であれば家電量販店などで実機を確認してから購入することをおすすめします。
MX MASTERシリーズは「マウス選びの終着点」とも評される製品です。長く使える高品質なマウスをお探しの方、作業効率を追求したい方は、ぜひMX2400GRdを検討してみてください。








