ZTE ZTR02の評判は?速度・口コミを徹底解説

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ZTE ZTR02(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)は、WiMAX +5G対応ホームルーターの中でも高い評価を獲得している製品です。価格.comのユーザーレビューでは満足度4.50(5点満点)を記録しており、2026年3月時点で83件の口コミが寄せられるなど、多くのユーザーから支持されています。実測速度でも5Gエリアにおいて下り500Mbpsを超える報告があり、日常利用では下り100Mbps以上が安定して出るという評判が目立ちます。

この記事では、ZTR02の評判を中心に、スペックや特徴、メリットとデメリット、実測速度の口コミ、他社製品との比較、さらに楽天モバイルでの活用方法まで、購入を検討している方が知っておくべき情報を幅広くお伝えします。工事不要で手軽にインターネット環境を整えられるホームルーターとして、ZTR02が自分の利用環境に合っているかどうかを判断するための参考にしていただければ幸いです。

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ZTE ZTR02とは?Speed Wi-Fi HOME 5G L13の基本スペック

ZTE ZTR02は、ZTE Corporation(中興通訊)が製造し、au(KDDI)およびUQ WiMAXから提供されているホームルーターです。正式名称は「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」で、2023年6月1日に発売されました。前モデルであるSpeed Wi-Fi HOME 5G L11(ZTR01)の後継機にあたり、5G SA(スタンドアローン)対応をはじめとする多くの進化を遂げています。

ZTR02の基本スペックとして、まず注目すべきは通信速度です。下り最大4.2Gbps、上り最大286Mbpsというスペックは、WiMAX +5G対応ホームルーター史上最速の数値となっています。旧モデルのL12が下り最大2.7Gbpsでしたので、約1.6倍の高速化を実現したことになります。

Wi-Fiの規格はWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)に対応しており、2.4GHz帯と5GHz帯の同時利用が可能です。これはWiMAXのホームルーターとしては初めての対応であり、複数の端末を同時に接続する際にも安定した通信環境を提供できます。同時接続台数は最大32台で、家族全員がそれぞれのデバイスでインターネットを利用する場合でも十分な接続数を確保しています。

本体カラーはホワイトの1色展開で、シンプルかつスタイリッシュなデザインが特徴です。重量は約635gと軽量で、自宅のリビングや書斎など、どのような部屋にも違和感なく溶け込むデザインとなっています。

ZTR02の評判と口コミから見る実測速度

ZTR02の評判を語る上で最も重要なポイントとなるのが、実測速度に関する口コミです。カタログスペック上の下り最大4.2Gbpsはあくまで理論値ですが、実際の使用環境ではどの程度の速度が出るのかは、多くの購入検討者が気になるところでしょう。

各種レビューサイトや口コミ情報を見ると、東京都内の5Gエリアでは下り550Mbpsから640Mbpsという非常に高速な結果が報告されています。これは夜間のピーク時間帯でも安定して出ている速度であり、光回線に匹敵するレベルの通信品質といえます。

一般的な住宅環境では、下り100Mbpsから350Mbps程度の速度が多く報告されています。Webブラウジングや動画視聴、ビデオ会議といった日常的なインターネット利用には十分すぎる速度です。さらに、1日を通して下り速度は100Mbps以上、Ping値は40ms台以下で安定しているという報告もあり、オンラインゲームにも対応できるレベルの通信品質を持っているという評判です。

価格.comでのユーザーレビューにおいて満足度4.50(5点満点)という高い評価を獲得していることからも、速度面での満足度が高いことがうかがえます。83件という口コミ件数(2026年3月時点)は、ユーザーの関心の高さを物語っています。

5G SA対応がZTR02の評判を押し上げる理由

ZTR02の評判が高い最大の技術的要因は、5G SA(スタンドアローン)に対応していることです。5G SAとは、5G専用のコアネットワークを使用する通信方式のことです。従来の5G NSA(ノンスタンドアローン)は4Gのコアネットワークを併用していましたが、5G SAは完全に5G専用のインフラで通信を行います。

この技術によって、より低遅延かつ高速な通信が実現されています。5G SA対応により、下り最大速度が従来の2.7Gbpsから4.2Gbpsへと大幅に向上しました。au 5G SAのSub6帯域(3.7GHz帯および4.0GHz帯)に対応しており、対応エリア内であれば、より高品質な5G通信を利用できます。

ZTR02が対応している主な周波数帯としては、5G NR(Sub6)のn77およびn78、4G LTEのBand 1、Band 3、Band 11、Band 18、Band 26、Band 28、Band 41、Band 42、そしてWiMAX 2+のBand 41があります。4Gから5Gへ転用された周波数帯にも対応しているため、5Gエリア外でも4G LTEやWiMAX 2+を利用した安定した通信が可能です。

ZTR02の有線LAN接続と接続方式の評判

有線接続を重視するユーザーからの評判も良好です。ZTR02には2つのEthernetポートが搭載されており、そのうち1つが2.5GBASE-Tに対応しています。もう1つのポートは1000BASE-T(ギガビットイーサネット)および100BASE-TXに対応しています。2.5GBASE-T対応のポートを使用すれば、対応するパソコンやNASなどを従来よりも高速な有線接続で利用することができます。旧モデルのL12が1000BASE-Tまでの対応だったことと比較すると、大きな進化点です。

Wi-Fi接続に関しても、ZTR02は複数の接続方式に対応しています。本体底面に記載されたQRコードをスマートフォンのカメラで読み取るだけで簡単にWi-Fi接続の設定ができるほか、WPS(Wi-Fi Protected Setup)にも対応しており、WPS対応の端末であればボタンを押すだけで接続が完了します。

さらに、NFC(Near Field Communication)による接続にも対応しています。NFC対応のスマートフォンを本体にかざすだけでWi-Fi接続ができるという手軽さは、旧モデルにはなかった新機能です。初めてホームルーターを使う方でも迷うことなく接続できると評判です。

管理アプリ「ZTELink JP」の使い勝手

ZTR02には専用の管理アプリ「ZTELink JP」が用意されています。このアプリをスマートフォンにインストールすることで、ルーターの各種設定や状態確認を手軽に行うことができます。

アプリからは、接続中のデバイスの確認、通信量の確認、Wi-Fiのパスワード変更、通信モードの切り替えなどの操作が可能です。特に便利なのが電波の受信強度を詳細に確認する機能で、ルーターの最適な設置場所を見つける際に大いに役立ちます。

パソコンからも「Speed Wi-Fi HOME設定ツール」にアクセスすることで同様の管理が可能です。ブラウザのアドレスバーに所定のアドレスを入力することでアクセスできるため、パソコン派のユーザーにとっても使いやすい設計となっています。

ZTR02の通信モードと速度制限の仕組み

ZTR02にはスタンダードモードプラスエリアモードの2つの通信モードが用意されています。

スタンダードモードはデフォルトの通信モードで、WiMAX 2+とau 5G/4G LTEの回線を使用します。このモードではデータ容量の上限なく利用できるため、通常の使用であればこのモードで十分です。

プラスエリアモードは、より広いエリアでの通信を可能にするモードで、auのプラチナバンド(800MHz帯)も利用できるようになります。地下や建物の奥など電波が届きにくい場所で有効ですが、月間30GBの容量制限があり、超過すると当月末まで通信速度が128kbpsに制限されます。また、オプション料金として月額1,100円が別途発生する場合があります(プロバイダによっては無料の場合もあります)。なお、プラスエリアモードで容量を超過しても、スタンダードモードの通信には影響しません。

WiMAX +5Gの速度制限ルールについても触れておきます。かつてのWiMAX 2+では「3日間で10GB」という明確な制限がありましたが、2022年2月1日よりこの一律の速度制限は撤廃されました。現在は「一定期間内に大量のデータ通信の利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合がある」という柔軟な運用に変更されています。実際の利用においては、1日で200GBものデータ通信を行っても速度制限がかからなかったという検証結果も報告されており、動画のストリーミング視聴やオンラインゲーム、大容量ファイルのダウンロードもデータ量を気にすることなく楽しめるようになっています。

ZTR02と旧モデルの比較で見える進化と注意点

WiMAXのホームルーターはこれまでにL11、L12、L13の3モデルが発売されています。それぞれの違いを把握することで、ZTR02の立ち位置がより明確になります。

項目L11(ZTR01)L12L13(ZTR02)
製造元ZTENECプラットフォームズZTE
発売日2021年6月4日2022年2月1日2023年6月1日
下り最大速度2.7Gbps2.7Gbps4.2Gbps
上り最大速度183Mbps183Mbps286Mbps
有線LAN1000BASE-T×21000BASE-T×22.5GBASE-T×1+1000BASE-T×1
同時接続台数最大30台最大40台最大32台
5G SA非対応非対応対応
NFC接続なしなし対応
OFDMAなし搭載なし

L13(ZTR02)の主な進化点は、5G SA対応による通信速度の大幅な向上と、2.5GBASE-T対応の有線LANポートの搭載です。一方で、L12に搭載されていたOFDMA技術がL13には搭載されていない点は注意が必要です。OFDMA技術は複数の端末が同時にデータを送受信する際の効率を向上させる機能であり、多数の端末を同時接続する環境では、L12の方が安定する可能性があります。また、同時接続台数もL12の40台からL13では32台に減少しています。

ZTR02と他社ホームルーターの評判を比較

ホームルーター市場にはWiMAX以外にもドコモの「home 5G」やソフトバンクの「ソフトバンクエアー」が存在します。それぞれの特徴を比較してみましょう。

項目WiMAX L13(ZTR02)ドコモ home 5Gソフトバンクエアー
下り最大速度4.2Gbps4.2Gbps
端末代金27,720円(実質0円あり)
月額料金目安4,000〜5,000円台4,950円1,980円(6ヶ月目まで)/5,368円(7ヶ月目以降)
セット割引au・UQモバイル(最大1,100円引き)ドコモソフトバンク・ワイモバイル
持ち運び可能不可(登録住所のみ)

選び方の目安としては、au・UQモバイルユーザーや格安SIMユーザーにはWiMAX(L13)がおすすめです。ソフトバンク・ワイモバイルユーザーにはソフトバンクエアーが、ドコモユーザー(特にセット割が2回線以上適用される場合)にはhome 5Gが適しています。

WiMAXの大きな利点として特筆すべきは、登録住所以外でも持ち運んで利用できるという点です。帰省先や出張先でもホームルーターを持っていけば自宅と同じインターネット環境を使えるため、この柔軟性を重視する方にはZTR02が最適な選択肢となります。

ZTR02のメリットを評判から整理する

ZTR02のメリットを改めて整理すると、まずWiMAX +5G対応ホームルーター史上最速の通信速度が挙げられます。下り最大4.2Gbps、上り最大286Mbpsという高速通信が可能で、光回線にも匹敵するスペックを持っています。

次に、5G SA対応による高品質な通信です。5G専用のコアネットワークを使用することで、より低遅延かつ安定した通信を実現しています。2.5GBASE-T対応の有線LANポートの搭載により、有線接続でもより高速な通信が可能となり、パソコンやNASとの接続時に威力を発揮します。

工事不要でコンセントに挿すだけで使える手軽さも大きな魅力です。引越しが多い方や、賃貸物件で光回線の工事ができない方にとっては重要なポイントとなるでしょう。さらに、登録住所以外でも持ち運んで利用できる柔軟性はWiMAXならではの特徴です。

NFC接続対応によりスマートフォンをかざすだけで簡単にWi-Fi接続ができる点、専用アプリ「ZTELink JP」によりスマートフォンから手軽にルーターの管理ができる点、au回線とWiMAX 2+回線の両方を利用できるためエリアカバーが広い点も好評です。そしてSIMフリー端末であるため、楽天モバイルなど他社のSIMカードでも利用可能な点は、コスト意識の高いユーザーから高く評価されています。

ZTR02のデメリットと注意点の評判

一方で、ZTR02にはいくつかのデメリットや注意点も指摘されています。端末価格の値上がりは気になるポイントで、旧モデルの21,720円から27,720円へと約6,000円上昇しています。ただし、プロバイダによっては分割払いの割引によって実質0円で利用できる場合もあります。

同時接続台数の減少も注意点です。L12の最大40台から最大32台に減少しており、一般家庭での使用であれば32台でも十分ですが、多数のIoT機器を接続する環境では考慮が必要です。

5G SAエリアがまだ限定的であることも、地域によっては評判に影響しています。エリア外では4G LTEやWiMAX 2+での通信となるため、最大速度を十分に活かせない場合があります。契約前に自宅の通信エリアを確認しておくことが重要です。

ZTR02を楽天モバイルで使う方法と評判

ZTR02はSIMフリー端末であるため、楽天モバイルのSIMカードを挿入して利用することも可能です。楽天モバイルの「最強プラン」はデータ無制限で月額3,278円という低価格が魅力であり、ZTR02と組み合わせることで非常にコストパフォーマンスの高い固定回線環境を構築できます。

ZTR02は楽天モバイルの主要バンドであるBand 3(1.7GHz帯)、Band 18/26(800MHz帯)、n77(4.0GHz帯)に対応しています。ただし、楽天モバイルの自社プラチナバンドであるBand 28(700MHz帯)には非対応である点には注意が必要です。

楽天モバイルでの設定方法は比較的簡単です。まず端末を初期化し、ナノSIMカードを本体底面のスロットに挿入します。次にスマートフォンやパソコンからZTR02のWi-Fiに接続し、ブラウザから設定ツールにアクセスしてAPN設定を行います。プロファイル名に「rakuten」、APNに「rakuten.jp」と入力し、認証方式を「CHAP」、IPタイプを「IPv4/IPv6」に設定して保存するだけで完了します。

実際に楽天モバイルのSIMで利用しているユーザーからは、安定した通信が得られているという報告が多く寄せられています。ただし、楽天モバイルの電波状況は地域によって大きく異なるため、事前に自宅周辺のエリア確認を行うことが推奨されます。

ZTR02の設置場所で評判が変わるポイント

ZTR02の性能を最大限に引き出し、良い評判通りの速度を実現するためには、適切な設置場所を選ぶことが重要です。

最も効果的なのは窓際への設置です。電波は屋外の基地局から届くため、窓際に設置することで受信感度が向上します。特に基地局の方角に面した窓際が理想的です。また、床に直接置くよりも棚やテーブルの上などある程度の高さがある場所に設置した方が、電波の受信状態が良くなります。

電子レンジやBluetooth機器など、電波干渉を起こす可能性がある機器からは離して設置することも推奨されます。特に2.4GHz帯のWi-Fiは電子レンジと同じ周波数帯を使用するため、干渉が起きやすいです。金属製の家具や壁の近くも避けた方がよいでしょう。金属は電波を反射・遮断する性質があるため、受信感度が低下する可能性があります。

専用アプリ「ZTELink JP」の電波強度確認機能を活用すれば、自宅内で最も電波状態の良い場所を見つけることができます。

ZTR02のおすすめプロバイダと料金の評判

ZTR02を利用するためのWiMAXプロバイダは複数存在し、それぞれ料金やキャンペーンが異なります。

GMOとくとくBBは、高額キャッシュバックキャンペーンが魅力のプロバイダです。端末代金が実質無料になるキャンペーンも実施しており、初期費用を抑えたい方に好評です。カシモWiMAXは、端末代金35,640円が分割払いの割引で実質0円となるプランを提供しており、Amazonギフト券のプレゼントキャンペーンなども実施しています。シンプルな料金体系が特徴です。

UQ WiMAX(公式)は、安心のKDDIグループが運営する公式プロバイダで、サポート体制が充実しています。初めてWiMAXを利用する方にも安心です。Broad WiMAXは、月額料金の安さが特徴で、他社からの乗り換え時に違約金を負担してくれるキャンペーンなどもあります。

プロバイダを選ぶ際は、月額料金、端末代金、キャッシュバック金額、契約期間、解約違約金などを総合的に比較することが重要です。どのプロバイダを選んでも、使用する回線(au回線・WiMAX 2+回線)は同じであるため、通信品質に違いはありません。

ZTR02は光回線の代わりになるのか

ZTR02の評判でよく話題に上がるのが、「光回線の代わりになるのか」という疑問です。結論として、一般的なインターネット利用であれば十分に光回線の代替として利用できます。Web閲覧、動画視聴、SNS、ビデオ会議といった用途であれば、実測速度で100Mbps以上が安定して出る環境ならほとんど不便を感じることはないでしょう。

ただし、大容量データの頻繁なアップロードや、極めて低遅延が求められるプロレベルのオンラインゲームなどの用途では、光回線の方が適している場合があります。

マンションでの利用も問題なく、むしろマンションの光回線が共有型になっていて速度が出にくいケースでは、ZTR02の方が快適に使える場合もあるという評判があります。ただし、高層階や建物の構造によっては電波の受信状態が悪くなる可能性があるため、設置場所の工夫が必要になることがあります。

引越しの際にもWiMAXの大きなメリットとしてそのまま利用できます。利用住所の変更手続きは必要ですが、引越し先がWiMAXのサービスエリア内であれば継続利用が可能です。複数のフロアがある住宅では、ルーターが設置されているフロアで最も電波が強くなるため、Wi-Fi中継器を併用するか、メインで使用するフロアにルーターを設置することが推奨されます。

ZTR02の評判まとめと購入時のポイント

ZTE ZTR02(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)は、5G SA対応、下り最大4.2Gbpsの高速通信、2.5GBASE-T対応有線LANポート、NFC接続対応など、数多くの進化を遂げたWiMAX +5G対応ホームルーターです。価格.comでの満足度4.50という高い評価が示すように、多くのユーザーから好意的な評判を得ています。

工事不要で手軽に導入でき、さらに持ち運びも可能というWiMAXならではの柔軟性は、光回線が引けない環境の方はもちろん、手軽にインターネット環境を整えたい方や引越しが多い方にとっても大きな魅力です。

一方で、同時接続台数の減少やOFDMA技術の非搭載、5G SAエリアの限定性といった注意点も存在します。多数の端末を同時に接続する環境や、5G SAエリア外での利用を予定している場合は、他のモデルや他社製品も含めて比較検討することをおすすめします。

SIMフリー端末として楽天モバイルのSIMを挿入し、データ無制限で月額3,278円という低コストの固定回線環境を構築するという選択肢もあります。ホームルーターの購入を検討している方は、自宅の通信エリア確認、利用しているスマートフォンキャリアとのセット割引、毎月の通信費などを総合的に考慮した上で、最適な製品とプロバイダを選んでください。

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